【動画あり】ペット(犬、動物)へのアニマルヒーリング 

突然の歩行困難、排尿困難、動悸、息切れ

あるご家庭でのこと・・・
家のワンちゃんが突然、後ろ脚を引きずるようになり、排泄もしづらくなったそう。
動物病院で検査をしても、原因不明
呼吸や拍動も早く、このままでは48時間以内に手術をしないと命の補償が出来ないとのこと…
ですが、原因不明で手術助かる可能性も不明
ワンちゃん自身の負担だけでなく、時間、金銭、家族の負担など、いろいろなことがありますし、急なことで決断できず、動物病院より帰宅。

偶然の出張セッションでヒーリングを・・・

上記のことが起こったその日
飼い主さんのお宅で、お身体の出張メンテナンス(ロルフィング、ヒーリング)の予約日でした。
私がたまたまその日、その場に伺い、直接お聞きした状況です。
(施術の依頼相手は、ワンちゃんではありません。)
飼い主さんへのメンテナンスを終えてから、ワンちゃんをみせてもらうことになりました。
短時間ですが、状態をチェックし、ヒーリングをしました。
そして、手当ての仕方をお伝えしました。

ヒーリングを続けていくと、回復!?ビフォーアフター動画公開

排泄がうまくできなくなっていたそうなので、動物病院に排泄だけ毎日通いながら、動物病院で手術の選択以外できることがないので、飼い主さんにもご自宅でヒーリングを継続してもらいました。
それから、たまに出張施術のたび私がヒーリングをしていきました。
その結果、完全に回復したそうです。
その様子です。

症状が出た初日から、この回復した映像まで、何年もかかったわけではなく
わずか2カ月。
私がヒーリングをしたのは、3回ほど、各5分ほど(その間も飼い主さんに日々手当をしてもらいました)

歩行困難、排尿困難、動悸、息切れも無くなり、この時から今はさらに元気になっています。

考察

症状からヘルニアなどの疑いもありますが、「動物病院で医学的検査でもわからない」ということだったので、別の原因があったのかもしれません。
「手術をしていたら治った?」
「安静にしていたら治った?」
「ヒーリングをしたから治った?」
「ヒーリングをしなくても治った?」
医学的に、科学的に・・・答えはわかりません。
ですが、適切なアプローチをすれば回復のサポートができるということ。
そして、ペットというより、大切な家族の一員が回復し、喜ばれているという事実は確かです。
その後の出張施術で行った時は、ワンちゃんが「僕も僕も~」と隣の部屋から足で扉をカリカリ、くぅ~んと声を出し「扉をあけて~僕の番だよ~」とアピールしてきます。
触れられると、癒されるのがわかっているのでしょうね。
以前はご自宅に伺うとワンワンと吠えられることもあったのですが、別人、いえ別犬のように、触れると力を抜いてゆだねてくれ、ぬいぐるみのようになります^^
私もそのかわいい姿に、癒してもらっています。

注意とヒーリングの可能性

年齢や既往歴、症状それぞれ異なりますし、、独自の判断は重篤化したり、手遅れになることもありますので、非常に危険です。またヒーリングは、診断や、西洋医学の治療を妨げる行為を行ってはいけません。
今回もヒーリングで治療したわけではないですし、私が治したわけではありません。
ご家族のご了承のうえ、エネルギーの状態を整えることで、自然治癒力を高め、回復へのサポートをさせてもらっただけです。
人間も同じです。
病院で原因不明、何もできない…
それでも、何かできることはあるかも・・・
そして、手当て、ヒーリングは、このように回復をサポートしたり、症状を緩和したり・・・
すごい可能性があるかもしれませんよ。
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