家族(子ども、夫、親)、パートナーにヒーリングする時の問題点と改善方法【卒業生限定記事】

レイキヒーリングを学ぶ理由

レイキヒーリング講座の受講理由として、

お仕事としてという方もおられますが

自分で自分を癒したい。

そして、「子どもや夫、親、パートナーなどにヒーリングをしてあげたい」

という方もとても多いです。

 

私も、これが、レイキヒーリングを学んだ大きな理由でした。

そして、皆さん実際レイキヒーラーになられてご家族にヒーリングできていますか?

レイキヒーリング

子どもや夫、親、パートナーなどにヒーリングする時の問題点

始めはやっていたけど今は

「時間がない」

「効果がわからない」

「相手の反応がいまいち」

「面倒になってきた・・・」

という方もおられるのではないでしょうか。

 

実は

この身近な人々、「家族」にするヒーリングは、意外にも難しかったりすることも多いのです。

 

その理由は、

身近であるからこそ、自分と相手とのバウンダリー(境界)を見失ってしまうからです。

 

hinataのレイキヒーリング講座ではテキストに入れていますが、

「痛みをなんとかしてあげたい」

「もっと良くなってほしい」

大切なことですが、ここに大きな問題があります。

講座でお伝えしたように、ヒーラーはパイプ役である方がよりうまくいきます

 

そうはいっても、

なんとかしたい。見てられない。

かわいそう、辛そう、気の毒・・・

私がなんとかしたい。

 

でも、一歩離れて、客観的になってみてください。

 

そう見えている

そう感じているのは

相手ではなくて「あなた自身」ですよね

 

相手を思いやる気持ちは素晴らしいですが、

そこから解放することだけが、相手を助ける方法ではないのです。

 

痛みも症状も・・・何かに気づくため、メッセージとしての

人生の課題・学びとして、必要なものかもしれない。

例え、アトピーも、頭痛、腰痛でも、癌であっても、

どんな病も、どんな症状も。

 

そして、あなた自身も特定の人に対して

気持ちがひっかかるということは

もしかするとそれが「あなたにとって」の人生の課題、学びなのかもしれません。

 

では、どうすれば・・・

身近な人にうまくできない問題から改善方法

そこで、お勧めなのは、

※続きは、レイキヒーリング養成講座3まで修了された方の限定記事とさせて頂いております。パスワードを入力してください。
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